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都市部を中心に広がってきた新型コロナウィルス感染症が三田市内でもその猛威を振るいだしました。

三田市立三田保育所において、職員(調理師)がPCR検査で陽性となり、三田市内で陽性と判定された方は5人となりました。

三田保育所で共に働いていた職員3人(いずれも調理師)も体調不良を訴え、現在PCR検査の結果待ちという状況です。

障害者支援を行うWELnetさんだでは、緊急事態宣言を受けての県の要請により、通所並びに短期入所において、居宅等で過ごすことができる利用者の皆様にはサービスの利用の自粛をお願いしています。

また、ガイドヘルプ(外出支援)においても、不要不急の外出の自粛をお願いさせていただいています。

クラスター発生のリスク軽減と利用者の皆様並びにスタッフの安全を確保するためにご協力をお願いしているところです。

今後、三田市内において、更なる感染拡大が懸念されます。

医療関係者、福祉関係者等の皆様には市民の命と生活を守るために日夜ご尽力いただいていることに感謝いたします。

また、飲食関係の方々、塾や教室を営まれている方々、接客を伴うお仕事に従事されている方々、その他多くの関連したお仕事をされている方々には、本当に厳しい状況が続いていくと思います。

市民の皆様におかれましても、不要不急の外出をお控えいただく中で、不便な生活を強いられ、ストレスも高まってきていることと思います。

こんな時だからこそ、知恵を出し合い、協力して困難を乗り越えてまいりましょう。

私も、議会として、行政として、市民の皆様が困難を乗り越えるために取り組むべき方策を検討してまいります。

皆様からも、困難を乗り越えるためのご意見やご提案がございましたら、ぜひ小杉たかひろまでお伝えくださいますよう、よろしくお願いいたします。

令和2年4月11日

三田市議会議員

小杉たかひろ

後援会長挨拶

小杉たかひろさんは熱い思いを持ち、人柄と行動力、見た目通りの爽やかさで人を引き付ける力のある人です。私は関西学院大学総合政策学部の時からの付き合いですが、できたばかりのキャンパスで、まだサークルや運動部が少なかった頃、他の仲間とボランティアサークル(SSV)を立ち上げ、礎を築きました。その熱い思いは脈々と引き継がれ、SSVは今でも三田市のハンディキャップのある方やこども達に笑顔と希望を与え続けています。大学院在学中には、障がい者の方々の支援を行うNPO法人WELnetさんだを設立され、生来の「誰かの為に」の精神は一段と輝きを増し、その人柄や熱い思いに同調する方たちと共に活動の幅を広げ、今では三田の福祉にとってなくてはならない存在となっています。小杉たかひろさんはこれまでも『誰もが幸せを実感できる社会』の実現のために邁進されてきましたが、今後のさらなる活躍を期待し、応援するため、小杉たかひろ後援会を結成しました。是非とも皆様の温かいご支援とご支持を賜りますようお願い申し上げます。

小杉たかひろ後援会会長 藤井典章(社会保険労務士ふじい労務管理事務所代表)

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